みらいバス

【みらいバス】第5回 みらいバス in金山町 参加者募集⇒募集を締め切りました。

※募集を締め切りました。ありがとうございました※

第5回目となる「みらいバス」は、福島県の奥会津「金山町」を訪れます。

金山町は、高齢化率59.5%と県内で一番高齢化が進んでいます(データ:福島県、2015.8.1現在)。
また、福島第一原発から130km離れていながらも放射能による影響や風評被害でも悩まされ、
さらには、2011年に起きた「新潟・福島豪雨」の影響は現在においても色濃く残っています。

そんな中でも、金山町では、
「エゴマをつくって、食べて、健康になろう!」
「耕作放棄地をなんとかしよう!」と町内の老人クラブがエゴマの栽培を本格的に始めました。
金山町のエゴマは、奥会津で生産されているエゴマの中でも純度が高く質がよいと評判です。

今回の「みらいバス」は、エゴマ収穫のお手伝いを通して、超高齢化社会の実態を学び、
「地域再生」に向けた取り組みを考えます。

【 第5回 みらいバス 実施概要】

●日時: 10月12日(月・祝) 7:10~18:30
●場所: 福島県大沼郡金山町
●参加費: 無料
●対 象: 学生、教員、職員(先着20名)
●持ち物: 昼食、飲み物、筆記用具、軍手、タオル、長靴(あれば)、動きやすい靴・服装、雨具
●スケジュール(予定)
7:10 金谷川駅前 出発
9:30 エゴマ収穫体験(刈り取り、脱粒、とうみによる選別等)
※雨天、生育具合によって変更の可能性あり
12:30 昼食、金山町役場から町の災害の現状と課題について
13:30 「奥会津金山エゴマの会」の方々と交流会
15:00 金山町の文化・食めぐり
16:30 金山町 出発
18:30 福島大学 到着

※詳細は、チラシをご覧ください。

【申込みについて】
●申し込み 10/7(水)24:00まで
下記URLから申し込み手続きをお願いします。
http://kokucheese.com/event/index/336381/

【要確認】保険に関して
・学生は「学生教育研究災害傷害保険および学研災付帯賠償責任保険」
もしくは「大学生協生命共済および学生賠償責任保険」に加入しているかご確認ください。
・職員・教員の方は労災適用外となりますので、文部科学省共済組合の団体
傷害保険に未加入の方は、ボランティア保険の加入をお願いいたします。
※平成27年4月以降にボランティア保険(年度内有効)に加入している方は申込み不要

【お問合せ】
福島大学 ふくしま未来学推進室事務局(教務課内)
E-mail:miraigaku@adb.fukushima-u.ac.jp
Tel:024-504-2850 (内線: 3712)

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第4回みらいバスを実施しました【南相馬市・相馬野馬追】(7/25)

7月25日(土)に「相馬野馬追~千年の歴史とつながる想いを身近に感じよう~」をテーマに、学生・教職員10名と南相馬市鹿島区を訪れました。

北郷本陣

 

 

北郷本陣を設ける鹿島区では、昔ながらの口上で副大将と侍たちが総大将をお迎えする儀式が行われます。これは、北郷(南相馬市鹿島区)だけで催される行事です。

今回は、北郷本陣で有料桟敷席への案内や、観光客への注意喚起のお手伝いをし、総大将が北郷本陣を出馬した後は会場の撤収作業を皆で行いました。その後、真野川河川敷でとりおこなわれた「北郷ミニ神旗争奪戦」も観覧しました。

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騎馬武者の方は、振る舞いも言葉遣いもサムライになりきっていて、その荒々しい空気がお祭りを盛り上げ、神事の厳粛さを醸し出しており、そこに繰り広げられる戦国絵巻はそれはそれは圧巻でした!

騎馬武者2騎馬武者1

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今年の「相馬野馬追」全体で参加した騎馬数は450騎。2歳〜87歳までの方が参加したとのことです。
仮設住宅から出馬する方もまだまだ多くいます。騎馬隊の方や馬主さん、それを支え、盛り上げようとする多くの方の想いにふれ、とても熱い気持ちになりました。
スタッフも含めてほとんどの参加者が、相馬野馬追に行くのは初めて。間近でその迫力を体感し、人や歴史にふれたことで、南相馬や相馬野馬追に対してもっと知りたい!と、改めて興味をもつきっかけとなりました。

お世話になった鹿島区役所の皆さま、どうもありがとうございました!

集合写真
<参加者からのコメント>(一部抜粋)
★若い人たちがしっかり伝統を支えているのを見て安心しました。元に戻るだけではなく、震災の経験を活かしてこれまで以上にたくましく、住みやすく、全国から注目される南相馬市になることを期待しています。(教員)

★初めて相馬野馬追に参加させていただきました。地域のみなさんで創り上げ、守ってきた神事で、感動しました。(教員)

★北郷地区で行われているものを拝見できたということで、おそらく翌日に行われるものより身近に感じられたのがよかったと思います。(職員)

★武者の圧倒的な感じは、いつ見ても魅力的で、その行事の裏方ができてとても充実していました。(行政政策学類1年)

★初めて野馬追を見ました。馬の迫力と地域の方々のあたたかい支援がとても印象に残っています。野馬追を見て南相馬のイメージが変わりました。(経済経営学類1年)

第3回みらいバスを実施しました【二本松市東和地区】(7/4)

3回目となる「みらいバス」は、7月4日(土)に「五感で楽しむ東和の夏!」をテーマに、学生・教職員21名で二本松市東和地区を訪れました。
今回のみらいバスは、学生の主体的な活動をふくしま未来学として支援するために、スタ☆ふくプロジェクトhttp://fukudai-volunteer-center.jimdo.com/メンバーと一緒に企画しました。

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午前中は、震災後に東和に入り新規就農した梅谷さんらに指導をいただきながら、豆腐や枝豆にするための大豆の苗と豆を植えたり、ひまわりの苗を植えたりしました。

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午後は、地元の野菜だけを使った料理をつくり、昼食をとりながら地元の方々による音楽LIVEを楽しみました。さらには、自然の中で食・花・音を楽しむイベント企画をする市民団体「ハーモニー」の皆さんから、自然や食と向き合うことの楽しさについて伺ったり、「ふくしま農家の夢ワイン」の斎藤さんや関さんから農家によるワイナリーづくりの取り組みについてお話を聞いたりました。

 

 

 

 

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参加者からは「今度は大豆の収穫をしたい」「ひまわりが満開になったらまた来たい」「これからも東和の人と関わりたい」という声が多くあり、すっかり東和地域の魅力に心ひかれていました。

ハーモニーのみなさん、梅谷さん、ふくしま農家の夢ワインのみなさん、本当にありがとうございました!

 

 

 

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【受付終了!】第4回みらいバス「相馬野馬追」 参加者募集中!7/25運行

今回のみらいバスの行き先は、南相馬市です。
「千年の歴史とつながる想いを間近に感じよう」ということで、この地域で1000年続く伝統的行事の、「相馬野馬追(そうまのまおい)」に参加し、住民の方の想いや伝統の継承について学びます。

◆南相馬市◆
南相馬市は旧鹿島町、旧原町市、旧小高町が合併して誕生しました。原発の影響により、現在も小高区と原町区の一部は居住が制限されています。

◆相馬野馬追◆
相馬野馬追は、1000年以上前の戦国時代から続き、国の重要無形民俗文化財に指定されています。相馬野馬追は「世界一の馬の祭典」ともいわれています。
この伝統行事は、1日目の「宵乗り」、2日目の「本祭り」、3日目の「野馬懸」の3日間にわたって実施されます。
今回のツアーでは、1日目の「宵乗り」に参加し、出陣式、総大将お迎え、神旗争奪戦の手伝いと観覧をします。

↓詳細はチラシをご覧下さい!【画像クリックでPDF表示】↓

150725みらいバス(相馬野馬追)チラシ

 

■場 所:南相馬市鹿島区
■参加費:無料
※傷害保険・賠償保険などの保険に未加入の方はボランティア保険の加入料が別途+300円がかかります。
■対 象:学生、教員、職員(先着20名)
■持ち物:昼食、飲み物、日焼け・熱中症対策グッズ
■内 容:桟敷席客受付誘導接待、警備、撤収作業等
■スケジュール(予定):
7:15 福島大学行政政策学類棟前 集合・出発
9:15 南相馬市鹿島区 到着
10:00 総大将お迎え(手伝いと観覧)
13:00 撤収作業手伝い
14:00 北郷神旗争奪戦観覧(鹿島区内)
15:30 南相馬市 出発
17:30 福島大学 到着
■申し込み:
下記、URLから必要事項を記入して、お申し込みください。
http://sutahuku.jimdo.com/
■申し込み期限 7月23日(水)まで
■保険について
※学生は「学生教育研究災害傷害保険および学研災付帯賠償責任保険」もしくは「大学生協生命共済および学生賠償責任保険」に加入しているかご確認ください。
※職員・教員の方は労災適用外となりますので、文部科学省共済組合の団体傷害保険に未加入の方は、ボランティア保険の加入をお願いいたします。
※平成27年度4月以降にボランティア保険(年度内有効)に加入している方は申込みは不要です。

【お問い合わせ】
福島大学 ふくしま未来学推進室事務局(教務課内)
E-mail:miraigaku@adb.fukushima-u.ac.jp
Tel :024-504-2850

みなさまお誘い合わせのうえ、ぜひご参加ください!

【受付終了!】第3回みらいバス【参加者募集中!7/4(土)】

第3回のみらいバスは、二本松市東和地区で実施します。
◆二本松東和地区◆
二本松市東和地区は、東日本大震災後も地域再生や有機農業の活動において全国的に高い評価を受けている地域です。
今回は、東和地区で精力的に活動しているハーモニーというお母さん方の団体と一緒に農作業をしたり、ワイナリーを訪問・見学したりしながら、東和地区における住民の主体的な活動について学びます。

今回のみらいバスは、スタ☆ふくとの共同企画となります!
▶スタ☆ふくって?
スタ☆ふくとは福島大学生で構成されている、福島県内各地で五感で感じるスタディーツアーを企画運営している団体です。福島を元気にしたい!福島に足を運んでもらいたい!という想いから震災後に発足しました。今回は、スタ☆ふくのツアーでも過去何度もお世話になっている、そして今年の夏もツアー開催予定の東和地区でみらいバスの企画をさせていただきました。
http://sutahuku.jimdo.com/

 

↓詳細はチラシをご覧下さい!【画像クリックでPDF表示】↓

150704みらいバス(東和)チラシvol6(延長)

■実施日:7月4日(土)
■行き先:二本松市東和地区
■対象:学生、教員、職員(先着20名様)
■参加費:学生 500円、教員・職員 1500円
※傷害保険・賠償保険などの保険に未加入の方は
ボランティア保険の加入料が別途+300円がかかります。
■食事:あり(一緒につくります♪)
■持ち物:、筆記用具、エプロン
※日焼け対策、熱中症などの対策を忘れないようにしてください
■服装:農作業できる服と靴でご参加ください
■スケジュール(予定)
8:30 福島大学 行政政策学類棟 出発
9:00 ラベンダー摘み@ダーチャ村
10:20 大豆植え
11:20 昼食(カレー・バーニャカウダー)づくり
12:20 お昼
13:20 東和の方々による音楽ライブ鑑賞
14:20 ワイナリー見学 (ふくしま農家の夢ワイン)
16:00 福島大学着

■申し込み: http://kokucheese.com/event/index/307384/
■申し込み期限 【延長】7月1日(水)

■保険について
※学生は「学生教育研究災害傷害保険および学研災付帯賠償責任保険」もしくは
「大学生協生命共済および学生賠償責任保険」に加入しているかご確認ください。
※職員・教員の方は労災適用外となりますので、文部科学省共済組合の団体傷害保険
に未加入の方は、ボランティア保険の加入をお願いいたします。
※平成27年4月以降にボランティア保険(1年間有効)に加入している方は申込みは不要です。

【お問い合わせ】
福島大学 ふくしま未来学推進室事務局(教務課内)
E-mail:miraigaku@adb.fukushima-u.ac.jp
Tel :024-504-2850

みなさまお誘い合わせのうえ、ぜひご参加ください!

第2回みらいバスで「かつらお村民運動会2015」に参加しました(5/31)

5月31日(日)、第2回目となる「みらいバス」で三春町の葛尾小中学校を訪れ、「かつらお村民運動会2015」に学生・教職員23名で参加しました。

葛尾村は全村避難を余儀なくされ、葛尾村役場と全ての仮設住宅が三春町に設置されており、この村民運動会も子ども達の運動会を盛り上げ、村民のつながりを深めるために、平成25年に復活しました。

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雨予報から一転、快晴の中で行われ、参加者は招集係、準備係、審判係、放送係に分かれてお手伝いをし、綱引きやリレーなどの競技にも参加。昼食には「まぜご飯」「豚汁」「つきたて餅」がふるまわれ、参加者も地元のみなさんの輪に入って交流を楽しみました。

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今回、あたたかく迎えてくださった葛尾村のみなさん、どうもありがとうございました!
そして参加者のみなさんもおつかれさまでした!!

 

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またのご参加お待ちしております。

<参加者の感想>

・今回はたくさんの地域の方々とふれあうことができてよかったです。おじいちゃん、おばあちゃんが必死にがんばる姿を子ども 達が全力で応援する。そういう地域のみんながひとつになる姿にとても感動したし、自分もその一人になりたいなとも思いました。(人間文化発達 学類1年)

・一番印象に残ったのは、住民同士の距離が近いことです。多くの人と顔見知りで、多くの人と交流をもっているというのは、や はり地区ごとに仮設に入れたからこそ残っているものだと思いました。復興が進んでいると言いつつもまだ解決していない部分があり、そこをみて いかねばならないと改めて思いました。(行政政策学類3年)

・運動会の運営準備を通して被災者の方の様子を伺えてよかったと思います。運営準備以外にも、葛尾村の方々と一緒に食事をし たり、話をしたりできた機会があって、貴重な経験ができたように思います。(職員)

【満員御礼】第二回みらいバス「かつらお村民運動会」参加者募集中!5/31(日)

今回のみらいバスは、葛尾村の村民運動会です。
住民の方々との交流をとおして、村について学びます。
葛尾村は今もなお全村民が避難を強いられており、村民の約6割が田村郡三春町で暮らしているため、今回の実施場所は、葛尾村小中学校三春校です。

当日は、実際に運動会の競技にも参加します!
みんなで村の運動会を盛り上げましょう!

■日時:平成27年度5月31日(日) 7:30(福島大学集合)~16:00(福島大学到着)
■参加費:無料 ※傷害保険・賠償保険などの保険に未加入の方はボランティア保険の加入料300円がかかります。
■対象:学生、教員、職員(先着20名)
■持ち物:飲み物、運動のできる服装
■内容:演技用具の準備、撤去のお手伝い。村民の方々と一緒に競技に参加する。
■注意事項:
※学生は「学生教育研究災害傷害保険および学研災付帯賠償責任保険」もしくは「大学生生協生命共済および学生賠償責任保険」に加入しているかご確認ください。
※職員・教員の方は労災適用外となりますので、文部科学省共済組合の団体傷害保険に未加入の方は、ボランティア保険の加入をお願いいたします。

■申込期限:5月24日(日)まで 

 【満員御礼】おかげさまで定員に達しました!次回の参加をお待ちしています。

■申込方法:下記サイト、またはチラシのQRコードから申込をお願いします。

http://kokucheese.com/event/index/295548/

 

■お問い合わせ:福島大学 ふくしま未来学推進室事務局(教務課内)
E-mail:miraigaku@adb.fukushima-u.ac.jp
Tel  :024-504-2850

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第一回みらいバス「川内村のはるまつり」を実施しました。

4/29(水・祝)に、ふくしま未来学初の取り組みである、「みらいバス」の第一回を実施しました。
「みらいバス」は、大学から学生・教職員が月1回地域に出むき、地域行事やお祭り、文化活動などに日帰りスタディツアーとしてバスを出すものです。
今回は、学生16名、教員4名、職員2名が参加しました。
今回の目的地は川内村。
当日は天候に恵まれ、幸先の良いスタートとなりました。IMG_6388
 

 

 

 

 

バスは第一区(高田島)諏訪神社の春祭りへ参加しました。
川内村は、震災直後の原子力発電所の事故により、村民は避難を余儀なくされました。
避難指示が解除された後、第一区高田島の住民は一早く帰村を始め、今では村の行政区の中でも高い帰村率となっています。
そして、高田島は震災後もお祭りを休みなく続け、村の伝統を守り続けました。

約400年続く古典芸能「三匹獅子」の舞が、今回の春祭りの目玉となりました。

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第一区の獅子は小学4年生がつとめ、8年ぶりに新しい獅子のお目見えとなりました。
小さいながら45分間踊る舞いは、高田島の宝です。

その後、本学の参加者と地元の方々で交流を深めながら、昼食をとりました。

地域の神聖で伝統的な行事に参加させてもらい、地域のつながりの強さや、お祭りに対する思いを感じ、たくさんの学びがあった一日となりました。
地域の伝統に触れる機会を与えていただいた第一区高田島のみなさま、ありがとうございました。
参加者の方は、お疲れ様でした!

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第一回みらいバス「川内村はるまつり」 実施のご案内

「ふくしま未来学」では、今年度より、双葉8町村や福島市・伊達市・南相馬市などを訪れる、土日を中心とした日帰りスタディーツアー「みらいバス」を月1回、実施します。

地域で開催されるイベントへの参加、地元住民の方々との交流を通して、訪れた地域に親しみを持ち、楽しみながら学びを深めるのが目的となります。

◆第1回 みらいバス「川内村のはるまつり」実施! 参加者募集中(〆4/23)

みらいバス第1回目は、川内村の「高田島」という地域を訪れます。
400年の歴史がある川内村の春祭りに参加し、伝統の三匹獅子を見学します。

おかあさんたちの手作り料理を食べたり、地元の方との交流を楽しみながら、川内村の春のお祭りを満喫しましょう。

■対 象: 学生、教員、職員(先着20名様)
■参加費: 無料※ただし傷害保険・賠償保険などの保険に未加入の方はボランティア保険の加入料300円がかかります
■食 事: あり
■持ち物: 筆記用具、飲み物など
■服 装: 動きやすい格好
■申し込み:4月23日(木)まで
下記サイト、またはQRコードから申し込みをお願いします。

http://kokucheese.com/event/index/286600/

※学生は「学生教育研究災害傷害保険および学研災付帯賠償責任保険」
もしくは「大学生協生命共済および学生賠償責任保険」に加入しているか
ご確認ください。
※職員・教員の方は労災適用外となりので、ご確認いただきボランティア
保険の加入をお願いいたします。

■お問い合わせ:福島大学 ふくしま未来学推進室事務局(教務課内)
E-mail:miraigaku@adb.fukushima-u.ac.jp
Tel  :024-504-2850

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